2008年12月16日

チョハンソン、無名時代にチャンドンゴンとCF、屈辱告白「1時間撮影し、10時間待機する人間屏風」

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俳優チョハンソンが無名時代に経験した屈辱談を公開した。

チョハンソンは15日放送されたSBS「夜心萬萬2-芸能選手村」に出演、無名時代にトップスターチャンドンゴンと一緒に出演したCF撮影当時に経験した悲しい経験話をびっくり告白した。

チョハンソンは「メインモデルのチャンドンゴンと一時間ほどの短い撮影が終わった後、一応待機していなさいという監督様の言葉に、車の中で身動きせずに次の撮影を待っていた。しかし、十時間がふらりと過ぎるように待っても、どんな話もなかった。」と話し始めた。

勇気を出したチョハンソンが監督様の近くを慇懃こっそり徘徊すると、やっとチョハンソンを見つけた監督が無情に投げた一言は「お前まだ帰っていなんったのか?」だったという。結局、「残ったついでにエキストラでもしなさい。」という言葉を聞いて撮影に臨んだという。

チョハンソンは「あの時、(監督様が)私の名前でも認めて下さったら良かったが、僕を‘おい’とか‘お前’と呼んで、気分が良くなかった。」とさびしかった本音を明らかにした。

ソンユンセ記者 knaty@newsen.com

[NEWSEN]2008-12-16 08:24:38

2009-03-23 17:41:23up
posted by rika1999 at 08:24| ■TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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