2008年03月20日

「マイニューパートナー」、チョハンソンの微笑が話題!

血は欺けないのか、互いに向けた切ない心だけは騙す事が出来ない。

冷徹な刑事の息子と風俗組班長の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話「マイニューパートナー」のエンディング場面の中のチョハンソンの最後の明るい微笑みが観客たちを捉えている。

女性の観客たちの心を捉えるワンソフンナム、チョハンソンのワンソな微笑み!
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およそ8年も、互いに疎遠になった父子がある事件をきっかけにパートナーになる。映画「マイニューパートナー」は、いけずうずうしく肉感で捜査する貫禄の父親‘ミノ’(アンソンギ)と冷徹で事ある毎に透きもない性格で父より高い階級章をつけて現われた息子‘ヨンジュン’(チョハンソン)のなんだかんだという捜査過程を、愉快で感動的に盛り出した。全く反対の性格と捜査スタイルで、しきりにぶつかって傷つくのが茶飯事だが、血は欺けないのか、互いに向けた切ない心だけは隠したくても隠すことが出来ない。
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‘ミノ’と家族のように暮らす風俗管理組の仲間たちと共にする席で、寧ろ自分を他人のように感じて心を開くことが出来ない‘ヨンジュン’と、そんな息子を見て、自分のせいだと自分を責める父の姿。父と息子の間の隙を狭めようとすることと映画のジャンル的楽しさを共に解いて行くのを願ったキムジョンヒョン監督の演出意図どおり、少しずつ変わって行くキャラクター間の姿は、楽しさと感動を同時に伝える。

特に、映画の中のエンディング場面は、すべての観客たちの微笑みを催すに十分な場面で仕上げになったが、これは皆に冷たいだけだった ‘ヨンジュン’が父と共にすることを嫌やがるような見かけとは違い、人知れず明るく微笑む場面の為だ。この場面は女性の観客たちの心を捉えるに十分なワンソフンナム、チョハンソンのワンソな微笑みに浮び上がって熱い反応を起こしている。冷徹なキャラクターのお陰で、より一層映画の中の‘ヨンジュン’の最後の微笑みは、皆の心を暖かくする暖かい微笑みとして誕生した。

去る6日に封切られて、楽しさと感動を共にプレゼントしている映画「マイニューパートナー」は、心を捉えるチョハンソンの暖かいエンディングの微笑みがもう一つの見どころとして話題になっており、その姿は劇場で直接確認することが出来る。

チャヨンファン記者

[cnbnews]2008-03-20 17:12:21


2008-10-06 19:36:16up
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2008年03月11日

「マイニューパートナー」のキムジョンヒョン監督結婚、アンソンギ・チョハンソン参加

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去る6日封切られた映画「マイニューパートナー」のキムジョンヒョン(38) 監督が、映画封切りと同時に結婚した。

キム監督は去る8日、9年間付き合った花嫁パクジョンア(37) さんとソウル江南区のリベラホテルで結婚式を挙げた。

結婚式には「マイニューパートナー」の二人の主演俳優アンソンギ-チョハンソンが参加して義理を誇示した。

この日、アンソンギとチョハンソンは映画舞台挨拶の途中に結婚式に参加、記念撮影が終わるやいなや、また舞台挨拶に出るなど忙しい日程を消化した。

制作社関係者は「キムジョンヒョン監督が映画封切り日程の調整で、偶然に結婚式日付が重なって非常に照れ臭がった。」「新婚旅行も延ばしたまま、俳優たちと映画の舞台挨拶を共にしている。」と伝えた。

写真=KMカルチャー

チャンソユン記者 ciel@mydaily.co.kr

[mydaily]2008-03-11 15:04:40

2008-10-04 09:27:50up
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2008年03月03日

[企画] 分かってみれば、更に面白い「マイニューパートナー」

韓国映画界の心強いしんばり棒と同時に、その名前自体がブランドである俳優アンソンギと、忠武路の大きい期待の主に浮び上がった俳優チョハンソン、 遂に彼らが団結した。アンソンギ-チョハンソンがコンビとして出会った映画「マイニューパートナー」は、これまで幾多の映画の中の人物たちが見せて来たパートナシップを飛び越え、血を分けた真のパートナーの姿を見せてくれる。その他のバーディー映画たちとは違う特別なキャラクター設定を持っており、目を引く「マイニューパートナー」をより面白く見られる情報を、この席を借りて公開する。

国民俳優アンソンギの変身は無罪

my0303_02.jpg国民俳優アンソンギが、演技人生50年間、ただ一度も見せなかったクルクルウェーブヘアで破格的な変身をした。

冷徹な刑事の息子と風俗組班長の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話を取り上げた映画「マイニューパートナー」で、カン班長役を引き受けたアンソンギが、‘クルクルパーマヘアスタイル’に挑戦したこと。アンソンギは風俗管理組の万年班長のいけずうずうしくて隙の多い 'カンミノ' というキャラクター表現のために、クルクルパーマのヘアスタイルへと変化を与えた。

縮れたウェーブヘアにアンソンギ特有の人の良い笑いまで加わると、キャラクターとキャスティングの調和度が最上という周りの反応が繋がった。ここに、いつも似ているヘアスタイルで一貫したアンソンギも、新しい姿に充分さを現わしたという裏話だ。

チョハンソンの弟ハンジュン、兄の子役を引き受けてデビュー

my0303_03.jpg劇中でチョハンソンが扮した内査科の警衛(警部補)‘カンヨンジュン’のツヤない冷徹な性格は、映画の中の彼の幼い時代と無関係ではない。そんな幼いヨンジュンのキャラクターをピッタリ消化して、映画により一層力を加えた新人俳優がいるが、驚くべきことにチョハンソンとあまりに似ており、双子という噂まで広まっていたという。‘100% オーダーメイドキャスティング’という表現が惜しくない程にそっくりであるチョハンソンの子役俳優は誰だろうか? まさにチョハンソンの実弟であるハンジュンだ。

ハンジュンは何編かのミュージックビデオを通じて顔を知らせ始めたニューフェイス新人俳優。しかし、彼の初スクリーンデビュー作である映画「マイニューパートナー」は、彼にとって特別さが大きい。易しくない道なのを知っているから演技者デビューを反対した兄の子役でキャスティングになったし、 デビュー50年目の、空のような先輩アンソンギとの初演技呼吸など、忘れることが出来ないスクリーンデビューを終えたこと。普段から無口で男性的なチョハンソンは、ハンジュンの撮影のある時は、寧ろ見守ることが出来ずに、後から弟の演技をモニターしたりもしたという裏話だ。

チョハンソン、ローラーコースターの上でアクション演技を繰り広げて見せて
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俳優チョハンソンがローラーコースターの上で、くらっとするアクション演技を繰り広げて見せた。「マイニューパートナー」で、冷徹な警察カンヨンジュンに扮したチョハンソンは、素敵なアクションの為に30mの高さのローラーコースターのレールの上で、命を賭けた撮影に臨んだ。クレーンが動員され、最小のスタッフたちだけがレールの上に上がり、撮影を進行する程に危険千万なアクションシーケンスだったが、チョハンソンはフリー-プロダクション段階から心血を傾けた場面だっただけに、これまで磨き上げたアクションの実力を借しまず見せようと努力した。

「マイニューパートナー」の制作社KM Culture側は「実際のローラーコースターに乗っているように、スピーディで迫力あふれるビジュアルを具現する為に、制作陣はフリー-プロダクション段階から幾多の功を持ちこんだ。」「主に時間と変数による損失を最小化しようとする大規模アクションシーンの為に作られたりもした3Dコンテを導入、何回かの現場ハンティングと数えきれないほど続いたアイディア会議を通じて、2ヵ月あまりに渡って完成させた。」と明らかにした。

アンソンギ-チョハンソンのとても特別なパートナーシップ

遥かな先後輩間の年令と世代差は、初めから彼らには重要ではなかった。忠武路公認万能スポーツマンアンソンギとサッカー選手の経歴が輝くチョハンソンのスポーツ愛は言うまでもなく、特別なパートナシップを導き出すに十分だった。撮影の途中、暇あるごとにサッカー、 足球、野球まであまねく渉鮮したことは勿論、長期間とどまる地方で撮影が休み日なら、釣り経験が全くない後輩に餌を挟んで当りを待つ方法まで優しく教えて、釣りの真の楽しさを伝授したアンソンギは、もうチョハンソンと実父子、あるいは友達のように、目つきだけ見ても互いに心を読める程に、とても特別なパートナシップを得たという。こまごましい対話の中に、先後輩としての愛情を分けて演技呼吸を合わせるのに釣りが一等功臣になったと言う。

キムギュハン記者 asura78@maxmovie.com

[maxmovie]2008.03.03 14:23

2008-09-13 17:28:32up
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2008年02月26日

【映画「マイニューパートナー」言論試写会】「マイニューパートナー」アンソンギ-チョハンソン、'本当の父子の間のようです'

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父と息子が一緒にパートナーになってコンビを成す映画「マイニューパートナー」 (監督キムジョンヒョン)の言論試写会が、25日午後、鐘路にあるソウル劇場で開かれた。

不正の前科を持った父親役の国民俳優アンソンギと冷徹な刑事の息子役の俳優チョハンソンが共に呼吸を合わせて、互いを理解する過程を描くヒューマンドラマ形式の映画として、ジャンル的楽しさだけではなく暖かい家族愛の姿まで描いている。

一方、今回の映画でチョハンソンの実弟であるチョハンジュンが兄チョハンソンが引き受けた‘カンヨンジュン'の幼い時代の配役にキャスティングされて、異例的に兄弟の間で2人一役を消化して話題になったりもした。
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「スーパースターカンサヨン」を演出したキムジョンヒョン監督の二番目の作品で、実感の出るアクションと暖かい感動までプレゼントする映画「マイニューパートナー」は来月 6日、封切りする。

イホジュン記者photomania@sportsseoul.com
[写真=イホジュン記者]

[sportsseoul]08/02/26 15:31

2008-09-02 23:02:39up
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【映画「マイニューパートナー」言論試写会】チョハンソン、"弟の映画出演、嫌だった!" 率直告白

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俳優チョハンソンが映画「マイニューパートナー」に実弟チョハンジュンが一緒に出演することが、初めは嫌だったとびっくり告白した。

去る25日、ソウル鐘路のソウル劇場で開かれた「マイニューパートナー」の試写会に参加したチョハンソンは、「率直に、監督様が私と弟がとても似た外見だから、必ず私の高等学生役で出演させなければならないと主張されたので、そのまま時間をかけて見たが、弟の映画出演良くなかった。」と打ち明けた。

引き続きチョハンソンは「私が教えてあげる立場でもなくて、率直にまだ私も分からないみとが多いから、弟が演じる姿をぼーっと見守ってばかりいたが、‘歯を食いしばって死に物狂いでしなさい’という忠告をした。」と、それとなく弟の芸能界デビューを気遣う心を現わしたりもした。

一方、劇中、警察を捕まえるエリート警察‘ヨンジュン’として鋭い変身をしたチョハンソンの幼い時代を演じたチョハンソンの弟チョハンジュンは、濃い眉毛から全体的な雰囲気まで兄とそっくり似ているルックスで注目されており、映画「マイニューパートナー」は来る 3月 6日封切りされる。

(レビュースターエンターテイメント部)

[reviewstar]2008-02-26 15:23

2008-09-13 17:09:012008up
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2008年02月21日

「マイニューパートナー」ポスター Bカット公開!

普通ではない二人のパートナーの出会いを盛った未公開ポスター


冷徹な刑事の息子と風俗組班長の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話を取り上げた映画「マイニューパートナー」が未公開ポスターBカットを公開した。

“私たちは大韓民国の父子刑事だ!”
捜査パートナーになったアンソンギ-チョハンソン!
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アンソンギ-チョハンソン父子が捜査パートナーになって事件を追うヒューマンバーディーアクション映画「マイニューパートナー」が未公開ポスターBカットを公開した。今回公開されたポスターは、潜伏勤務中に容疑者を見つけた切迫な状況での、二人のキャラクターの相反した反応見せるコンセプトにした。素早く容疑者を捕まえる為に鉄砲を狙いながら牽制しているチョハンソンとは違い、アンソンギはおやつのドーナツとコーヒーを持ったまま、いかがわしく犯人に向い合っている。

‘世の中に容赦を受けることが出来る犯罪はない’という一念で、冷徹で執拗な表情の息子と警察経歴30年目とはいうが、どこか生半可に見える父親の姿は、果してパートナーとして出会い、事件をちゃんと解決して行くことが出来るか、映画の中の隠れた話に知りたい事を起こさせる。「マイニューパートナー」のメインポスターのコピーは、 “犯人を捕まえる時は上下もない!”と、たとえ父子関係ではあるが、上下関係が後先になった楽しさを生かせば、今回公開されたBカットポスターは、“私たちは大韓民国父子刑事だ!”で、‘パートナーとして出会った父子’という、これまで見た事がなかった新しいパートナー間の関係と、彼らが期待されるパートナシップにポイントを置いたコンセプトを見せている。たとえ人物のサイズが大きくなくて本ポスターにならなかったが、キャラクター対比を劇的に面白く表現したポスターは、‘Bカット’が与える面白さと風変りな楽しさを伝えるに十分だ。

「Men In Black」のトミー・リー・ジョーンズ-ウィル・スミスを
凌ぐパートナーアンソンギ-チョハンソンが来る!

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もう一つ目立つBカットポスターは、二人の俳優の姿がまるで「Men In Black」のトミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスコンビを思い浮かばせる。魅力ある二人のキャラクターが出会い、なんだかんだと愉快な楽しさをプレゼントした映画の印象的なポスターを、アンソンギ-チョハンソンがパロディーにしたのだ。古参と新参、相反する捜査スタイルでぶつかるという共通点と「Men In Black」のように愉快さと見どころを持った映画という点で、「Men In Black」をパロディーして作られた。

黒白のトーンにこぎれいなデザインと黒サングラスまで並んで付けて座っている姿は、アンソンギ-チョハンソンから、これまで見えなかった風変りな魅力を感じさせる。トミー・リー・ジョーンズよりカリスマある妙な微笑みをしているアンソンギと、映画の中の冷徹なキャラクターのように無表情だが、パートナーとそっくり似ている姿のチョハンソン。また、彼らは「Men In Black」のパートナーが持っている光線銃の代わりに、可愛くも警察警光棒を並んで持っていて、科学捜査JR、チョハンソンと肉感捜査MR、アンソンギがプレゼントする新しいパートナー・シップをより一層期待させるように作っている。たとえメインポスターには使われなかったが、面白くて目立つビジュアルは、パロディーポスターという長所を活用して、認知度と関心度を高める張り紙広告と映画のホームページの中に活用されている。

チャヨンファン記者

[cnbnews]2008-02-21 07:10:59

2008-09-02 22:31:28up
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2008年02月14日

「マイニューパートナー」チョハンソンのローラーコースター・アクション

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冷徹なエリート刑事の息子と万年班長の刑事の父が、事件解決の為に 8年ぶりに団結して起きる話を取り上げた映画「マイニューパートナー」(提供、制作_KM Culture/監督_キムジョンヒョン/主演_アンソンギ・チョハンソン)が、韓国映画史上初でローラーコースター・アクションを披露して話題だ。

30m上空で繰り広げられたチョハンソンのピリッとした高空リアルアクション!

「マイニューパートナー」を通じて、冷徹なエリート警察に変身を図ったチョハンソンが、身を惜しまないリアルアクションで韓国映画史上一度も見られなかった‘ローラーコースターアクション’を誕生させた。チョハンソンは血も涙もない冷血漢で、仲間たちも躊躇無く押し込め、別名‘警察犬’と呼ばれる‘カンヨンジュン’に扮した。‘世の中に容赦を受けることが出来る罪はない’というハッキリとした使命意識で、すべての事件の解決に先立つ人物カンヨンジュン。こんな彼の冷徹で執拗な性格を一目で見せるオープニング・アクションシーケンスは、地上から30m以上高く離れたくらっとするローラーコースターのレールの上で誕生した。脚が痺れて、立っていることさえクラッとする上空でチョハンソンは、ひたすらワイヤーの綱1本に頼ったままで犯人を追う苦難緯度のリアルアクションを披露したこと。彼は実際におびただしい速度で近付くローラーコースターを避け、レール上を走って犯人を追撃するなど、クラッとするアクション場面の数々を直接やりこなした。

史上初、試みられたピリッとするローラーコースター・アクション!

撮影もまた、容易くはない作業だった。高空撮影の為のクレーンが動員され、ローラーコースターのレール上にカメラをセッティングして、最小のスタッフたちだけがレールに上がった。事故の危険と蒸すような暑さの中でも、今まで一度も試みられたことがなかった新しくてピリッとするアクションを披露するという自負心一つで、危険千万だった撮影を終えた。また、この場面はフリープロダクション段階から制作陣が大きい功を持ちこんだ場面で、平面的な絵でカットを説明した一般的なコンテの代わりに、CG部分を考慮して特別に製作した 3D動画コンテを通じて完成し出すことが出来た。時間と変数による損失を最小化する為に、大抵大規模な戦争シーンの撮影に使われて来た動画コンテの導入は、実感の出るローラーコースター・アクション場面を作った一等功臣で数えられている。派手でスピーディな編集感を生かしたアクション場面として使われて来たローラーコースター・アクションではない、真正な意味での‘ローラーコースターアクション’が、いよいよ映画「マイニューパートナー」を通じて誕生したのだ。

チョハンソン、キャラクター特別動画で冷徹刑事チョハンソンの捜査スタイル大公開!!

また、ローラーコースター・アクションを含め、犯人を捕まえる為にす早く走り、また走ってリアルアクションも厭わないチョハンソンの捜査スタイルが、キャラクターの特別動画として公開された。客観的で正確な科学捜査のチョハンソンと、彼とは違って肉感捜査に頼ったアンソンギの全然違った捜査スタイルを比べてみる楽しさは勿論、 あらかじめ味わう映画本編と撮影裏の姿のメイキング映像まで、共に見られてより一層面白い。特にタフで無口であるばかりのようなチョハンソンが、スタッフたちとイタズラをするいじめっ子みたいな姿と、カットの音がしても分からない程に渾身の力をつくしたアクション場面まで、「マイニューパートナー」の中の‘ヨンジュン’のキャラクターと俳優チョハンソンの魅力まで、一度に会ってみることが出来る良い機会になっている。

パクジョンフン記者

[thedailynews]2008/02/14 10:03

2008-08-24 00:33:54up
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2008年02月05日

アンソンギ-チョハンソン、韓国民族衣装を着て新年のご挨拶

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俳優アンソンギとチョハンソンが綺麗に韓国民族衣装を着飾って新年の挨拶をした。
アンソンギとチョハンソンは映画「マイ ニューパートナー」で共に父子の間で出演した。
韓国民族衣装をきちんと着た2人は「2008年戊子年新年も、健康で常に愛と幸福が一杯であるように心より祈願し、映画‘マイニューパートナー’に惜しまない激励と共に限りない関心と期待をお願いする。」として感謝の挨拶をした。

映画「マイニューパートナー」は、冷徹なエリート刑事の息子と万年班長刑事の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して繰り広げるヒューマンバーディーアクション映画で、3月6日観客らを訪ねて行く。

キムミヨン記者grandmy@newsen.com

[newsen]2008-02-05 15:10:49
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「マイニューパートナー」本ポスター2種公開

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冷徹なエリート刑事の息子と晩年班長刑事の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話を取り上げたヒューマンバーディーアクション映画「マイニューパートナー」が、捜査パートナーとして出会った父子の相反するキャラクターが引き立つポスターを電撃公開した。

チョハンソン、アンソンギの胸倉を掴んだ!

犯人を捕まえる時は上下もない!
科学捜査3年の息子チョハンソン vs 肉感捜査 30年の父アンソンギ


アンソンギ-チョハンソン、2人の俳優の出会いが普通ではない。何の仕業か、互いを睨んで胸ぐらまで掴んでいるちょっと過激(?)なポーズのポスターは、常凡ではない人々の出会いを端的に見せている。「マイニューパートナー」という粘っこくて親しい感じのタイトルに、衝突のイメージを極大化したポスターイメージは、相反する楽しさを与えてコミカル的な要素に活用された。

また、目を引くのは “犯人を捕まえる時は、上下もない!”という面白いコピー。この2人の普通ではない出会いをより期待するようにさせるコピーが語るように、犯人を捕まえようとする彼らの努力と熱情は誰よりも熾烈だ。一方、その捜査方式は相反した性格程大きい差異を見せて、父親より階級が高い息子チョハンソンは緻密で科学的な捜査、30年目の貫禄を誇る父親アンソンギは‘捜査はひたすら感’という一念の下に、肉感捜査を固守する。今回公開されたポスターは、科学捜査と肉感捜査、父と息子の対決など、映画の中の隠された話に対する知りたい事を起こさせると同時に、性格は違っていても、どこか分からないように似ているような2人のものすごいパートナーシップを予感させるようにする。また、明るいカラーの地色は、愉快ながらもスタイリッシュな映画のトーンとマナーを伝える。

アンソンギ-チョハンソン、パートナーとしてまさしく会った!

また、アンソンギ-チョハンソンが共にしたポスター撮影現場は笑いが絶えなかった。2人のキャラクターの衝突と対比をより引き立つようにする為に、胸ぐらを掴んで互いに向けて大声を出したりするなど、慌てそうな撮影コンセプトにも、アンソンギ-チョハンソンは先後輩の間隙を無くして楽しく一心になって撮影を終えた。50年に渡る演技貫禄のある先輩の胸ぐらを掴まなければならないという困り果てる状況のチョハンソンと、これを暖かい微笑みで受け止めるアンソンギの姿は、いつの間にかあまりにも似合うパートナーになった2人の俳優の最高の相性を、今一度確認することが出来る現場だった。

面白くて印象的な本ポスター公開で、もう一度観客の目を引いている映画「マイニューパートナー」は、後半作業を経て、来る3月6日封切りする予定だ。

出処 : KM Culture

報道資料通信社ニュースワイヤー(www.newswire.co.kr) 配布

[newswire]2008年02月01日


【ポスター撮影現場】

【ポスター撮影現場&インタビュー】
●チョハンソン、大先輩アンソンギの喉首を掴む
[ytnstar]2008-02-05 10:09
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2008年01月23日

「マイニューパートナー」のチョハンソンの冷たい演技変身

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冷徹な刑事の息子と風俗担当組班長の父親が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話を取り上げた映画「マイニューパートナー」(提供/制作KM Culture/監督キムジョンヒョン/主演アンソンギ・チョハンソン)で、チョハンソンが熱い変身をした。

熱血男児から冷血警察に!!

チョハンソンがごり押しをする単純で馬鹿正直な全羅道男の熱血男児から、冷情で私利分別が正確な内査(内密捜査)科警部補に変身した。 これまで、出演作を通じてタフと猪突的なキャラクターを主に見せて来た彼が、今度の映画「マイニューパートナー」では、首席で警察大学を卒業した後、定道を守って科学捜査で事件をテキパキと解決してしまうエリート刑事 ‘カンヨンジュン’役で、今一度のキャラクター変身と共に、前作に比べておびただしい身分上昇(?)をした。

もう去る2003年、MBCドラマ「良い人」で左衝右突の結果、単純過激な‘カンテピョン’役で真正な警察の姿を見せたとすれば、封切りを控えた「マイニューパートナー」では、ある事件で8年ぶりに会った止められない第六感捜査の第一者の父、カンミノ(アンソンギ)となんだかんだとしながら捜査のパートナーとして事件を解決して行く姿を盛った。演技生活50年ぶりの破格的ヘアスタイル変身で注目されたアンソンギのクルクルパーマ程、熱血男児から冷血な警察へと冷たい変身をはかったチョハンソンの風変りな変身も、観客たちに驚きで近付くだろう。

易しくない冷血警察への変身過程! アクション俳優の誕生!?
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「マイニューパートナー」の鋭くて冷徹な‘ヨンジュン’を演じる為に、前作の為に10kgも増やした体重を減らすダイエットと共に、夏始終残酷な体力鍛錬とアクション演習などをして、キャラクター変身準備に熱を上げた。チョハンソン本人の努力如何によって、クォリティーの差を感じさせる3・4回の大きいアクションシーケンスがあるだけに、負担も大きかった彼だったが、建物8階に達する30mの高さのローラーコースターレールの上で、わずかワイヤーに頼ったまま、恐ろしい速度で駆けて来るローラーコースターを避けて容疑者を追うかと思えば、温泉場と廃水処理場を行き交い、熾烈な死闘をする姿まで、彼の汗と熱情が滲んでいない場面がない位に死力を尽くす姿を見せた。

ここに新しいアクション俳優の誕生と言っても不足ないチョハンソンの熱情とエネルギーが一杯盛られたアクションシーンが完成、この姿は映画を通じて直接目で確認することが出来る。

「マイニューパートナー」は、事件解決過程の中の迫力溢れるスタイリッシュなアクションと、突然パートナーになった2人の父息子話まで、多様な見どころを盛っている映画で、まさしくその幻想のコンビプレーを披露する予定だ。

出処 : KM Culture

報道資料通信社ニュースワイヤー(www.newswire.co.kr) 配布

[newswire]2008年01月23日 10時04分
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2007年12月11日

アンソンギ-チョハンソン、「マイニューパートナー」名残惜しさの中に撮影終了

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冷徹な刑事の息子と風俗組班長の父が、事件解決の為に8年ぶりに団結して起きる話を取り上げた映画「マイニューパートナー」が、4ヶ月間の旅程を終えた。

3日、父カンミノ班長役のアンソンギ、カンヨンジュン警部補役のチョハンソンを含めた俳優たちと制作陣は、セット場で「マイニューパートナー」最後の撮影を進行した。

この日進行された最後のシーンは、8年ぶりにパートナーで会ったアンソンギ、チョハンソン父子が、事件容疑者検挙の為にクラブで張り込みする場面だった。

「マイニューパートナー」のある制作関係者は「普通クランクアップ当日は、引続いた過密な日程のせいで、俳優とスタッフ皆くたびれているものと決まっているのに、お互いに馴染んで、最後という名残惜しさにこの日は皆ワンカットワンカット集中する姿だった。」と伝えた。
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特に、最後のカット撮影にはチョハンソンが直接、一日スタッフになってシーン番号を大きく力強く叫ぶなど、茶目っ気ある幼い姿を見せてスタッフたちを楽しませた。

その後、キムジョンヒョン監督の最後の'OK' サインと共に撮影が終わると、アンソンギ-チョハンソンは微笑みを見せて「これまで苦労した。」という感謝の挨拶と共にすべてのスタッフたちを一人一人抱き、寂しい心を慰めた。

去る8月17日の真夏にクランクインして、初冬の寒さまで三つの季節を共にした仲間たちに、アンソンギは大先輩らしい寛大な微笑みと機知の利く言葉で、清々しさよりは寂しさが多い後輩たちを軽く叩く暖かい姿を見せた。

これに先立ちアンソンギは、作品撮影に集中する為に、2003年から毎年進行を引き受けて来た「大韓民国映画大賞」のMCも差し置いたまま、釜山で映画撮影に邁進するプロらしさを見せたりもした。

一方、アンソンギ-チョハンソンがコンビを成した 'バーディーアクション映画'を標榜したこの作品は、来年初めに封切り予定だ。

チャンソユン記者 ciel@mydaily.co.kr

mydaily]2007-12-05 18:32:12
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2007年10月25日

清明な南海で開かれたアンソンギ・チョハンソンの演技対決

[ここは撮影現場] 映画「マイニューパートナー」南海撮影現場公開
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▲慶尚南道に位置した南海ヒルトンリゾート内で公開された
映画「マイ ニューパートナー」の撮影現場
慶尚南道南海郡南面に位置した南海ヒルトンリゾートの中。このリゾートは南海を背景に撮影して人気を集めたMBC-TVドラマ「幻想のカップル」の主撮影場所でも有名な所だ。美しい青い海を背景に、豪華に構えられたこちらのゴルフリゾートで、映画「マイニューパートナー」の撮影真っ只中だ。

映画の主要舞台が釜山であるだけに、相当部分の撮影は釜山で終えた状態だが、派手なパーティー場面を盛る為に、制作陣と主演俳優、そして約60人余りの補助出演者たちはこちらリゾートへやって来た。

23日、徹夜撮影で進行されたこの日の撮影場面は、劇中事件の容疑者を捕まえる為、警察捜査チームがパーティーの場に潜伏勤務をするようになる場面。昼間との温度差が酷い秋の気候の為か、パーティー場面撮影の為に胸や背中の部分が深く開いたドレスを着た女性の出演者たちが寒さに震える姿が見える。

引き続き、劇中8年の間、往来一度ない位に疎遠になった刑事父子間で登場するアンソンギとチョハンソンが、厚いコートを両肩にかけてパーティー会場側に歩いて入って来る。彼らのそばでは ‘スーパースターカンサヨン’に引き続き「マイニューパートナー」で、自身の2番目の映画を演出するキムジョンヒョン監督とスタッフたちが、今日の撮影場面に対して相談している。
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風邪の疲れ病いにかかってコンディションが良くないという国民俳優アンソンギは、それでも取材陣たちに向けて明るく挨拶し、時には冗談を投げるなど余裕のある姿を見せる。一方、彼の息子役を引き受けたチョハンソンは、彼に向けて続けて光るカメラフラッシュが負担であるかのように、首を下げて地面を見つめている。

以後、取材陣たちが慈しんで見た撮影に入って行く前、何回かのリハーサル撮影が続く状況。アンソンギとチョハンソンはテーブルに座って監督のキューサインを待っている。この時、テーブルに置かれたロウソクの覆いをじっとのせて下ろすアンソンギに向かって「犯人の手がかりがそこにあるんですか?」というリポーターのちょっと無茶な質問が投げられる。これに「とても鋭いですね。」と言いながら、ふたぶてしい笑みを湛えるアンソンギの返事で、撮影場は忽ち和気あいあいになる。

次の場面は、映画の中でユイルハン女刑事で登場するイウンジが、チョハンソンに近付いてささやく場面。派手な灰色のドレス姿のイウンジが、ワイングラスを持ってアンソンギとチョハンソンに近づく。その瞬間、イウンジは幾多のカメラの前で緊張したせいなのか、アンソンギにワインをこぼしてしまい、しきりに「申し訳ありません」と申し訳なく思う後輩演技者の為に、アンソンギは「私の運動神経がとても良いことではないか。」と冗談を投げる。
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映画゜マイニューパートナー」は、警察生活30年目で六感だけでも捜査が可能だと思うベテラン警察であるカンミノ(アンソンギ)と彼の息子と同時に警察大学出身のエリート警部補カンヨンジュン(チョハンソン)を刑事のパートナーで打ち出したバーディ刑事物。

同僚刑事の非理事件をきっかけに、新しいパートナーとして団結するようになった彼ら父子間は、初めはとても違うスタイルと捜査方式で、なんだかんだと言って捜査を進行するが、警察内の巨大コネクションとも繋がれたこの事件が、カンミノとも連携されていることが明かされながら、映画はまた別の局面を歩くようになる。

2番目の長編映画を演出したキム監督はこの日の現場で「現在、約60%の撮影日程を消化して、追い込みに拍車をかけている。」「映画の中のドラマの感情を伝達する主要部分だけが残っている状態。」と明らかにした。

彼はバーディ刑事物で父子間の関係を設定したことと関しては「雄大なことを見せるよりは、私が映画をする時の基本的土台そのものが、私にも近接した話で、多数の人々にも触れることが出来る話をする。」「単純な父子間の話ではなく、ジャンル的な映画として近付きたかった。」と話した。

それと共に彼は「父と息子間の情緒的なギャップを、この映画を通じて減らすことが出来たら良いし、映画を通じて、それを易しく伝達したかった。」「シナリオのタイトルが元々は‘父と息子’だったが、 映画を作る直前にタイトルを変えた。映画の中で父と息子がパートナーとして登場するという点で、もう少し易しいタイトルである‘マイニューパートナー’に変えた。」と話した。

今年8月17日にクランクインした「マイニューパートナー」は、来年上半期の封切りを目標に、追い込み撮影が盛りで、この日の現場でアンソンギは、現場公開を最後に日程に結末をつけたが、チョハンソンは徹夜撮影に入って行った。

▲映画撮影現場で主演俳優アンソンギ、チョハンソンとキムジョンヒョン監督の姿


▲この日公開された撮影現場でのリハーサル場面

パクジョンミョン記者

dailyseop]2007-10-25 15:19:00
TV国民俳優アンソンギの驚くべき運動神経[MD動画]
mydaily]2007-10-25 09:45:08
TVアンソンギ、チョハンソンの映画「マイニューパートナー」現場公開(インタビューあり)
ytnstar]2007-11-01 17:17
iモード「マイニューパートナー」現場公開大盛況!
cnbnews]2007-10-26 08:26:07
iモード「マイニューパートナー」熱い撮影現場、現場公開大盛況!
easypol]2007/10/28
iモードパートナーで会った父と息子-「マイニューパートナー」撮影現場
movielink]2007.10.25
iモード[撮影現場襲撃] アンソンギ、チョハンソン主演「マイニューパートナー」南海撮影場
cine21]2007.11.08
posted by rika1999 at 21:27| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チョハンソン「アンソンギ先輩の新しいパートナーとしての負担が大きい位、毒毒しくしました。」

映画「マイニューパートナー」

映画「熱血男児」の新入り組織暴力団ね「特別市の人々」のチンピラだったチョハンソンが、今度は180度変わって、警察大学出身のエリート警察になった。

冷徹な刑事の息子と肉感捜査に頼る風俗組班長の父が、事件解決の為に8年ぶりに‘パートナー’になる「マイニューパートナー」でチョハンソンは、仲間たちから‘警察犬’と呼ばれる冷情で執拗な刑事ヨンジュンとして登場する。

長い間仲が良くない父親と同時に彼のニューパートナーである釜山南部警察署カンミノ班長はアンソンギが引き受けた。

去る23日、慶尚南道南海郡の撮影現場で会ったチョハンソンは、アンソンギとのパートナーに対する話から口を切った。たぶん人々が ‘Two Cops’から‘ラジオスター’まで、‘アンソンギのパートナー’と言えば、パクチュンフンを思い浮かべる負担の為だろう。

「撮影前からそんな質問をたくさん受けた。」と言う彼は「負担になるけれど、私がもっと毒毒しく、そして熱心にしなくちゃいけないという気がする。私がどうして、敢えてパクチュンフン先輩と競うか、 熱心に努力するだけだ。」と話した。

(これを見守ったアンソンギは‘生涯最高のパートナーは誰か’という質問に、やっぱり一番多い映画を一緒にしたパクチュンフンと言いながらも、“チョハンソンさんは映画のタイトルそのままに‘ニューパートナー’"と言った。)

男らしくて強い男性的イメージそのままに、作品を経ながらアクション福が多かったチョハンソンは、今回も119救急車に載せられて行く程の高強度リアルアクションを消化している。

特に、ローラーコースターアクション場面は、実際のローラーコースターの上で安全装置なしにワイヤーだけに頼ったまま撮影、映画界で話題になったりもした。

ローラーコースターの上のアクションはどうだっただろうか?
「実際に40mの高さのローラーコースターのレールの上に上がってみると、とても恐ろしかったです。膝の後ろが痺れる程でした。」

チョハンソンは「でも、本当に殴ってこそ、リアルな画面が出るから。その上で、本当に殴って当たってアクション場面を撮った。」と一番記憶に残る撮影だったと振り返った。

こんな度の強いアクションのせいで、チョハンソンは何度か病院の世話にならなければならなかった。腰に怪我をして119救急車に乗せられて病院へ行ったし、ヒジを縫う負傷も負ったり、相手の足に顔をぶつけて怪我をしたこともあったと言う。

「前作の組織暴力団やチンピラと違う点と言えば…衣装がレイニング服ではなくて、綺麗なスーツという点。」と冗談を言ったチョハンソンは「スタイルそのものが違うと、臨む姿勢も違う。」と話して、懇談会が終わると再び、徹夜の撮影場に戻って行った。

映画は現在、全体撮影分の60%ほどを進行した状態だ。

チェヒョンミ記者 chm@munhwa.com

文化日報]2007-10-25
TV[映像/記者会見]チョハンソン「パクチュンフンとの比較の為、毒毒しくなって」
ノーカットニュース]2007-10-24 16:40:45
posted by rika1999 at 21:19| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「マイ ニューパートナー」現場公開、及び記者懇談会

チョハンソン
「119に乗せられて行って縫い、実際に殴られました」

映画「マイニューパートナー」でアンソンギと呼吸を合わせて

200710232350121122_1tyuru.jpg俳優チョハンソン(26)がアクションの達人として新たに飛び出した。
チョハンソンは23日夜、慶尚南道南海郡南面の南海ヒルトン・リゾートで開かれた映画「マイニューパートナー」の現場公開行事で「アクションシーンを撮って負傷に遭い、119に乗せられて行ったこともあります。ヒジを切って縫ったりもしましたし。私たちの映画のアクションは皆、本当のアクションです。直接に殴って当たります。 他の映画のように、合を組み立て、当たる振り、殴る振りをする場面はありません。相手方の足とげんこつを、身体で全て受け取ります。」としてアクション場面に対して説明した。

映画「マイニューパートナー」は、警察署風俗班の班長が父親の息子が、警察大学を卒業してエリート警衛(警部補)になって、大きい事件を控えて父親にパートナーとして会うようになる話。父カンミノ役はアンソンギが、息子カンヨンジュン役はチョハンソンが引き受けた。

映画は、刑事の2人の父子の疎通と愛も扱うが、国内初ジェットコースター高空アクション場面に精魂を込めた。

40m上空のジェットコースターの上で、ワイヤー1つに頼りながらアクションシーンを演じたチョハンソンは「監督様とジェットコースター場面に対して、本当に対話をたくさん分けて準備を頑張った。 実際に40mの高さのジェットコースターの上に上がると、膝の後ろが痺れるほど恐ろしかった。横に汽車も通り過ぎてクラッとした。」と明らかにした。

今回の映画で大先輩アンソンギをパートナーに迎えたチョハンソンは「アンソンギ先輩の良い点は、私だけでなく一般のスタッフたちにまで全てを合わせて下さり、楽に対して下さることだ。演技面ではコンテとシナリオの台詞の意味をディテールするように解きほぐすことを見てたくさん習っている。私は先輩に格別な助けを差し上げることがないのに、時折必要なように見える時、ノガリ(スケトウダラの幼魚)を買って焼いて差し上げながら、有り難みを表わしている。」と話した。

チョハンソンはアンソンギとの呼吸で、パクチュンフン先輩を凌駕できるかという質問をたくさん受けると言い「今回の映画をしながら最も多く聞いた質問が‘パクチュンフン先輩に対する負担はないか’だった。 私がちょっと老けて見られると言っても、まだ幼い。 負担が本当に多い。私が敢えて、どうパクチュンフン先輩と競うだろうか。でも、更に毒々しくしたくて、常に'もっと上手くやらなくちゃ'と決心する。」と話した。

前作の「熱血男児」と「特別市の人々」で組織暴力やチンピラ役を担い、エリート警部補に変身することに対して「その時は主にトレーニングウェアを着たとすれば、今は綺麗なスーツを着る。それが差異点だ。」と明らかにした。

引き続き「カンヨンジュンは警察大学出身にエリートのすべての面を兼ね備えたキャラクターだ。背187cmに体重80kgのがっしりした青年だ。」として、運動選手出身らしい模範答案でキャラクター説明を終わらせた。

現在60%ほどの撮影を終えた映画「マイニューパートナー」は、来年上半期封切り予定だ。
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モソンジョン記者 msj@hankooki.com

韓国日報]2007/10/24 16:09:26
posted by rika1999 at 11:44| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「マイ ニューパートナー」現場公開、及び記者懇談会

チョハンソン「リアルタッチ、リアルアクションを見せる!」
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チョハンソンが映画「マイニュ−パートナー」で骨を惜しまないアクション演技というのが何なのか見せると覚悟を明らかにした。

23日、慶尚南道南海郡南面のヒルトンリゾートで進行された映画「マイニュ−パートナー」撮影現場公開、及び記者懇談会でチョハンソンは、映画「マイニュ−パートナー」で、映画の中のハイライトアクション場面であるローラーコースターでのアクション場面を回想しながら「40m以上上り、実際にローラーコースターが横に過ぎ去る状況で演技をしようとすれば、本当に膝の後ろが痺れた。」と告白し「殴る時、本気に殴り、当たる時には本気に当たる ‘リアルタッチ’ アクションが多かった。」と伝えた。

チョハンソンは映画「マイニュ−パートナー」の中で、骨を惜しまないアクション演技のお陰で、‘光栄の傷たち’を数なしに受けたという。「腰に怪我をして救急車に載せられて行ったり、ヒジを切って病院に載せられて行って縫う事もあった。」「実際に当たって出る表情と感情があって、どうすることも出来なかった。と話した。

「マイニュ−バートナー」の監督キムジョンヒョンも、チョハンソンが演技闘魂を繰り広げたローラーコースターアクション場面の場合「実際に安全装置なしに撮影に臨んだ。アクションジャンルを越えたスリルを味わうことが出来ると思う。」と自信感を示した。

アンソンギやっぱり「映画の中でチョハンソンがとても熱心に走って、申し訳がないほど。」と話して、チョハンソンの演技情熱を証明したりもした。
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映画「マイニュ−パートナー」はお互いに疎遠になった父子の間が、8年ぶりに凶悪犯罪担当のパートナーに選任されて事件を解決して行くというバーディームービーだ。制作陣は単純なアクション映画にとどまらず、父情を盛って感動ドラマとして誰もが普遍的に近付くことが出来る映画として完成させると覚悟を明らかにした。

現在、約60%程撮影が進行された映画「マイニュ−パートナー」は主要アクション場面の撮影を皆終え、ドラマ的要素が盛られた感情場面の後半部撮影のみを残しており、来年上半期の封切りを目標に、今年12月クランクアップする予定だ。

イヒョヌ記者 nobody@newsen.com / 写真:ユヨンソク記者 photo@newsen.com

[newsen]2007-10-24 07:23:27
posted by rika1999 at 11:15| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「マイ ニューパートナー」現場公開、及び記者懇談会

チョハンソン、実感の出るアクションの為に負傷闘魂発揮!
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映画「マイニューパートナー」の撮影をしている俳優チョハンソンが、実感の出るアクションの為、実際にスタンドマンと格闘をすることも辞さず、ファンを驚かせた。
チョハンソンは去る23日、慶南南海郡の南面に位置した‘ヒルトン&スパリゾート’で持った記者懇談会で「今回のアクション映画は、実感の出るアクションを演じる為に、演技ではなく、実際に格闘してアクション演技に臨場感を高めた。」と明らかにした。

普段から武術に関心が高く、武術チームとも親しく過ごしているという彼は、キムジョンヒョン監督の注文によって実際に戦うリアルなアクション演技を試みるようになったという。彼は「身体でぶつかるアクションを演じてみると負傷も多かった。」「腰に怪我をして、緊急車両に載せられて行ったりもしたが、モニターしてみると、実感の出るアクションが出て、苦労した甲斐を感じた。」と話した。

また、映画社のある関係者はチョハンソンがローラーコースター場面を撮影している途中、負傷した事情を聞かせたりもした。慶尚道梁山市にあるファンタジアという遊園地で成り立った撮影で、高さ40mのローラーコースターで犯人との格闘場面を撮影したこと。この関係者は「犯人を追っている途中、鉄条網を越えているところ、着地を失敗して負傷した。」「結局、119の救急車に載せられて行ったりもした。今回の映画に対するチョハンソンさんの意志がとても凄い。」と明らかにした。
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一方、現在60%位の撮影を終えた映画「マイニューパートナー」は、来年正月に封切られる予定だ。

南海=スポーツワールド/ファンインソン文化フロンティア enter@sportsworldi.com

世界日報]2007.10.24 13:55
posted by rika1999 at 10:22| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「マイ ニューパートナー」現場公開、及び記者懇談会

<撮影現場> 父子パートナー「マイニューパートナー」
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父と息子で成り立った刑事コンビ。8年互いにそっぽを向いて生きて来た警察の父子がパートナーとして出会った映画「マイニューパートナー」(監督キムジョンヒョン、制作KMカルチャー)が、青い海が一品の慶尚南道南海島で撮影中だ。

映画の相当部分は釜山で撮影が成り立つものの、派手なパーティー場面を撮影する為、制作陣は出来てから間もない豪華なここ南海ヒルトンリゾートへやって来た。

23日、徹夜撮影が成り立ったここで、ある事件の容疑者を捕まえる為に捜査チームが潜伏勤務をするようになったパーティー場場面を撮影した。たとえ大韓民国の南端に位置した所ではあっても、10月末の肌寒い秋潮風を勝ち抜けるには、肩を現わしたドレスを着た女エキストラたちが寒く見える。

風邪の疲れ病をひいて、コンディションが本当に良くないというアンソンギと彼の息子役で登場するチョハンソンが、野外パーティーの場入口から徐徐に歩いて来る。

200710232254311003_1reyery.jpg'スーパースターカンサヨン'で、長編の申告式を支払ったキムジョンヒョン監督はモニターをのぞき見ている。取材陣の為に何回かリハーサルをした後に正式撮影。綺麗なノータイにスーツを着たカンヨンジュン役のチョハンソンのそばで、カジュアルな衣装のアンソンギが声を掛けながら笑う。

彼らの足どりを追って来たカメラに、スタッフ一人がひっかかる。モニターの前に座っていたキム監督と演出部はクスクスと笑いながらも 'O.K' サインを出す。「前と後だけ編集して使おう。」と言いながら。

次の場面は捜査陣の中で唯一の女刑事であるイウンジが派手なドレスの身なりでテーブルに座っているアンソンギとチョ・ハンソンに近付く場面。まだ新人であるイウンジは、幾多のカメラの前で緊張したのか、腰を下げながらしゃべる場面で、つい持っていたワインをチョハンソンに零してしまい、撮影場は突然笑いの海になった。

映画「マイニューパートナー」は、30年間警察に携わり、現在、釜山南部警察で風俗管理班長として働くカンミノと、彼の息子と同時に警察隊出身である息子カンヨンジュンをパートナーに立てた。

2人はある事件をきっかけに8年間、行き来もせず、父親とは決して似ないようにしようとした息子は父親とパートナーを成して、ある事件を捜査する過程で父親の秘密を知るようになる。

キム監督はバーディーアクション映画に、父と息子という珍しい関係を立てた理由に対して「雄大なことではなく、私が映画をする時の基本土台は、身近な話をしたいということと、 (私の話を) 情緒的に多くの人々に伝達したいということ。」と話し「既存の父子映画とは違い、ジャンル的接近を通じて父子の情緒的ギャップを減らすことを、多くの人々が易しく分かるようにする為に。」と答えた。

それと共に彼はシナリオを書く時の原題は「父と息子」だったと紹介した。「撮影直前にタイトルを変えたが、映画内で2人がパートナーとして会うという点で 'マイニューパートナー'がもう少し分かり易いタイトルのようだった。」は説明を付け加えた。

200710232314381003_1546346.jpgたとえ50代中盤を超えた年齢とはいえものの、まだ父親役が似合わないように見えるアンソンギは「こんなに大きい息子がいるというのがちょっとそうだ。」と笑ったりもした。

来年上半期の封切りを目標にしている「マイニューパートナー」は、60%ほどの撮影を終え、もう追い込み撮影に向けて進んでいる。

アンソンギはこの日の夜、簡単に撮影を終えたが、チョハンソンは徹夜撮影をしなければならなかった。

キムガヒ記者kahee@yna.co.kr

連合ニュース]2007/10/24 08:02
posted by rika1999 at 09:48| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

[動画]「マイニューパートナー」撮影現場&インタビュー

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TV[動画]「マイニューパートナー」撮影現場
[ytnstar]2007-09-06 16:39
TV[動画]幻想のパートナーアンソンギ・チョ・ハンソン-映画「マイニューパートナー」撮影現場
[ytnstar]2007-09-06 09:46
posted by rika1999 at 12:33| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月01日

映画俳優チョハンソンと野球場のチョハンソン(?)が会った

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映画俳優チョハンソンと '野球場のチョハンソン(?)'が会った。
 
31日、ロッテ-トサン戦が行われたサジク球場では、映画俳優アンソンギとチョハンソンがロッテ選手たちと楽しい時間を過ごして目を引いた。来る1月封切りする映画「マイニューパートナー」(監督キムジョンヒョン)の撮影の為に野球場を訪ねた彼らは、特にロッテ3塁手チョンボミョン(27)・捕手カンミノ(22)と格別の縁を持ち、より一層話題を集めた。
 
普段から「女性ファンからチョハンソンととても似ているという話を聞く。」と自慢をしているというチョンボミョンは、チョハンソンが野球場へ来たという消息を聞いて、直接訪ねて顔を並べて記念撮影をした。

ロッテ関係者によると、2人は初めて会う瞬間、互いにとても似ていると感じて、暫く言葉を忘れたという裏話。チョハンソンはまた、ロッテの看板バッターイテホと「お互いにファンだ。」と言って嬉しそうに挨拶を交わし、試合後バットのプレゼントを貰ったりもした。

カンミノはアンソンギの劇中の名前の為、互いに縁を結ぶようになった。映画で刑事として登場するアンソンギの名前が 'カンミノ'であるからだ。アンソンギはカンミノに「悪い事を引き受ける刑事と捕手は似ている面があるようだ。」「直接会ってみると、とても格好良くて心強く見える。」と徳談を渡した。
 
父と息子の刑事として出演するこの2人の俳優は、この日、野球場で犯人を追う場面を撮影した後、試合前始球と始打を引き受けてグラウンドでファンに挨拶をした。

アンソンギがマウンドの上から上手にストライキを投げると、打席のチョハンソンがいたずらにバントをして笑いを催したりもした。アンソンギは「生まれて初めて始球をし、キャッチボールで演習をたくさんして来た。」「カンミノが先発捕手で出場出来なくて残念だったが、偶然に劇中の名前と同じ選手に会って気持ちが良かった。」と楽しんだ。

釜山=シンファソブ記者 myth@ilgan.co.kr

日刊スポーツ]2007.08.31 21:13

iモードチョハンソンに似ているチョンボミョン、 '本当' のチョハンソンに会う
osen]2007-08-31 20:23:18
posted by rika1999 at 18:35| ■映画「マイニューパートナー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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