2008年12月17日

[スター真実探求]チョハンソン「マッチョだって?小心男です!」

・ロマンチックコメディー「甘い嘘」主演
・カンドンウォンと交際?私は女性が好きです!
・お酒をとても愛する?焼酒 4〜5本は軽く!
・選手出身健康男? 椎間板ヘルニアのため苦労!
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ロマンチックコメディー「甘い嘘」の主人公チョハンソン。 彼は線が美しい花美男ではなく、ギリシアの彫刻のように男性美が感じられる男らしいルックスで人気を集めて来た。このようなルックスに運動選手出身で性格が無口だと、男性ホルモンがあふれるマッチョであると思われる。しかし、それは誤解だ。男の中の男だが、本音はもろくて柔らかい ‘小心男’だ。チョハンソンを取り囲んだ話の真実を追跡してみた。

■チョハンソンはマッチョだ!
半々だと言えばいいか?外形的にお酒を愛し、友達に死んで生きる面はマッチョに近い。しかし、他人達が投げた一言に傷つき、自分の利益より他人に対してもっと気配りする弱い心の持ち主だ。そして、よく知らない美しい女性の前では、まだ慎ましさが大半だ。

「実は私は、肝が小さいことで有名なA型です。他人達から嫌な話を聞くことは、死ぬより嫌がります。‘甘い嘘’でばか正直だけど、ちょっと優柔不断なパクドンシク役を引き受けました。今までして来た多少暗いキャラクターではなく、明るい役なので、まっすぐに出演すると決めました。 デビュー当初に出演したシットコム ‘ノンストップ’ の時に積んだコミカルのノウハウを久しぶりに使いました。」

■チョハンソンは難しい!
仕事に対して基準が明確だ。人気を従って作品を決めない。だからなのか、今まで商業的に成功した多くの作品の出演を断っている。

「まだ私はたくさん不足です。 それで私が何かを学ぶことができ、私の能力を見せてくれることができる作品に出演しようと努力しています。‘甘い嘘’は観客たちにもう少し身近に行くことができそうで
出演しました。興行(作品)も、もう少しはしてみたいです。ハハハ。ドラマを避けるということは絶対ありません。経験をもっとたくさん積み、もう少し吸引力ある演技ができた時に出演したいと思います。」

tyrui.jpg■チョハンソンはカンドンウォンと付き合う?
事実無根だ>「オオカミの誘惑」出演以後、二人は仲がいい友達の仲になった。 しかし、二人が付き合うという噂が何年目か倦まず弛まず出回った。チョハンソンは最近、映画の封切りを控えて出演した娯楽番組で熱愛説に関する質問を受けると“僕は女性が好きだ”と声を高めて叫んだ。

「質問を避ければもっと変に思われるのではと心配で話したが、記事が大きく出ましたね。笑おうということですよ。ハハハ。実は忙しすぎてドンウォンと連絡が行き違って久しいです。二人の性格共、無愛想で先に電話したり、メールとかしません。」

■チョハンソンはお酒が大好きだ。
事実だ。後輩や友達が電話をかければ、一歩に駆け付けて杯を傾ける。最近、次期作のためにダイエット中だが、おつまみを遠ざけてお酒だけ飲む。

「以前ほどは飲めません。焼酒4〜5本ほどが酒量です。他の人達も皆、その位は飲みませんか?ハハハ。 芸能人の友達とは飲まないです。 主に運動していた時に会った友達と交わします。でも、‘甘い嘘’撮影の時は、撮影場の雰囲気がとても良くて、よく集まりました。ジニお姉さんがお酒たくさん買ってくれました。二人ともお酒を飲むスタイルが似ていて、より親しくなったんです。早く食べて早く行くスタイルです。字にお姉さんは性格が本当にさっぱりしています。力もとても強くて。映画の中でヘルメットで頭を一発打つ場面があるが、一発当たったら星がずっと行ったり来たりして、暫く私は正気でなかったです。」

■チョハンソンは元気だ
長身で運動選手出身だから、当然身体が健康な男性であると思われる。しかし、事実は椎間板ヘルニアのため、サッカーを断念した胸が痛む事情がある。

「去年、映画撮影中に腰をまた怪我して、椎間板ヘルニア2期の診断を受けました。ところで、あらゆる推測性の噂の数々が出回りますね。実は、芸能人としてデビューする前に、腰のため身体検査の時、4級判定を受けました。周りで再検を受けなさいというが、誤解を受けるか心配でどうすれば良いか分かりません。」

文/チェジェウク・写真/イソクウ記者

[sports.khan]2008年 12月 17日 21:48:17


2009-03-23 17:53:52up

2008年12月07日

【「甘い嘘」言論試写、及び記者懇談会】チョハンソン「暗いイメージを脱皮しようとロマンチックコメディーを選択」

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"周りから暗く見えるという話がたくさん入って来て、ロマンチックコメディーに出演を決めた。"

俳優チョハンソンが1日午後、ソウル・ヨンサンCGVで開かれた映画「甘い嘘」(監督/チョンジョンファ、制作/CJエンターテイメント) 言論試写、及び記者懇談会に参加、「暗く見えるイメージを脱皮しようとロマンチックコメディーを選択した。」と明らかにした。

彼はまた「今まで線が太くて荒い映画も撮ったし、感情が激しい映画も撮って来たが、周りから暗く見えるという話がたくさん入って来て、ロマンチックコメディーを一度やってみたかった。」「初めて接するジャンルということで悩みも多かったが、監督様と俳優たちと相議もたくさんし、アイディアもたくさん出して楽しく撮影した。」と話した。

引き続き「明るい役も出来るということ、コメディーも出来るということをこの映画を通じて見せたいと思った。」ともう一度強調した。
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チョハンソンは安物の倉庫を事務室にして、職員はたった一人だけの下着ホームショッピングを運営する主人公ジホの幼なじみドンシク役で出演する。

お騒がせ放送作家ジホ役はパクジニが引き受けた。ジホは高校時代に片思いしたミヌ(イギウ)の車に偶然に轢かれる事故に遭った後、ミノをモノにする為、 '記憶喪失症にかかった振りをしながら' 嘘をつく人物だ。

「甘い嘘」は運命の相手をモノにするため、'記憶がない振りをしながら'した嘘が雪だるまのように増し、一瞬のショーが振り返えることが出来ない血の凍るようなショーになる状況を、愉快で才気ハツラツと描くロマンチックコメディーだ。

キムヒョンソク監督の「YMCA 野球団」「クァンシクの弟クァンテ」のアシスタントディレクター出身であるチョンジョンファ監督のデビュー作「甘い嘘」は来月 18日封切られる。

ミギョンソク記者 kave@asiae.co.kr

[アジア経済新聞]2008-12-01 16:59

「甘い嘘」愉快な笑い一杯なメイン予告編公開

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映画「甘い嘘」公式サイト
【「甘い嘘」関連情報@Daum】 
運命の相手を獲得する為に、記憶がない振りをしながらズルいショーを始めた女と彼女の嘘を取り囲んだ二人の男の話を描いたロマンチックコメディー「甘い嘘」が、愉快な笑いが一杯なメイン予告編を初公開する。

桜が舞う美しい校庭で初恋にたっぷり落ちてしまった高校時代のジホ(パクジニ)の姿から始まる「甘い嘘」のメイン予告編は、初恋の人ミヌ(イギウ)を獲得する為‘記憶がない振りをしながら’ 嘘を始めたジホと彼女の‘記憶を再構成’する幼馴染のドンシク(チョハンソン)、 何も知らないまま彼女の嘘にだまされているミノの関係と愉快なストーリーをコミカルに盛っている。

初恋の人ミノに対する心は結局片思いで終わり、10年後、運命のように彼の車にぶつかって再会するようになったジホ。‘2008年、 冬! 初恋を成したければ…! ぶつかれ! そして... 振りをせよ!’という強烈なコピーと共に繋がるジホの必死的‘振り’演技は、恋愛する時には誰もが一度はやったことのある‘振りをする’経験とオーバーラップして、絶妙の共感台をプレゼント、パクジニのいけずうずうしくてコミカルな演技が加わり、より大きい笑いを誘発する。

そして、記憶のない振りをするジホより一層強く、彼女の記憶を自分勝手に再構成して新概念妨害工作を繰り広げるドンシクの活躍とジホの嘘は真っ黒に分からなかったまま彼女に少しずつ心を開いて行くミヌの姿は、ますますもっと大きくなって行くジホの思い焦がれるショーの楽しさを倍加させ、その後に開かれるストーリーに対する知りたい事を増幅させる。

「甘い嘘」メイン予告編は、機転が利くアドリブと持って生まれたコミカル本能の助演俳優たちの姿も伺うことが出来る。「コーヒープリンス 1号店」のキムドンウクはジホの世間知らずの弟‘ジフン’に扮し、可愛くてひねた魅力を披露、「甘い嘘」でスクリーン申告式を支払ったDJ DOCのチョンジェヨンはジホの秘密を抱いた揚子江配達夫に変身した。

独特のキャラクターと愉快な魅力で武装したパクジニ、チョハンソン、イギウが完璧なコミカル演技呼吸を見せる「甘い嘘」は、12月 18日封切られる。

イソナ sun28@maxmovie.com

[maxmovie]2008.11.18 10:30

【映画「甘い嘘」制作報告会】チョハンソン「恋愛したいけど、軍隊がまず。」

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俳優チョハンソンが「恋愛はしたいけど、軍隊に行かなければならないから、恋愛は後でしなければならないようだ。」と明らかにして目を引いた。

17日午前、ソウル鴨鴎亭CGVで開かれた映画「甘い嘘」制作報告会に参加したチョハンソンは「真摯な恋愛をしたい気持ちはあるものの、軍隊が優先だから軍隊に行かなければならない。」と明らかにした。

一緒に参加したイギウもやっぱり「私も恋愛をしたいが、ハンソンと同い年だから一緒に手を取り合って軍隊に行かなければならない。」と話して笑いを催した。

引き続きチョハンソンは「これまでアクション主の重い映画をたくさんして来たので、明るい映画をしてみたかった。 一緒に出演したジニお姉さんとイギウと一緒で楽しく撮影することが出来た。」と伝えた。
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チョハンソンは今回の映画を通じて初めてロマンチックコメディーに挑戦した。映画「オオカミの誘惑」「熱血男児」「マイニュ−パートナー」など、主に荒い男で男らしい演技を披露して来たチョハンソンは、今回の映画で隠されていたコミカル本能を発揮、爆笑を催す表情演技とアドリブで映画に生気を吹き入れる。

一方、運命の相手(イギウ)を獲得する為、‘記憶がない振りをしながら’ 嘘を始めたジホ(パクジニ)と、彼女の記憶を戻そうとするドンシク(チョハンソン)の話を描く「甘い嘘」は12月18日に封切られる。

ソウル新聞NTN チョンユジン記者 jung3223@seoulntn.co.kr

[nownews]2008-11-17

【映画「甘い嘘」制作報告会】チョハンソン「下着売る優柔不断なキャラクターが面白かった。」

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既存の男性的なカリスマを捨て、映画「甘い嘘」を通じてコミカルっぽいイメージに様変りした俳優チョハンソンが、180度違う演技変身に関して‘面白い経験’だったと打ち明けた。

チョハンソンは17日午前11時、ソウル鴨鴎亭CGVで開かれた「甘い嘘」(監督/チョンジョンファ、制作/CJエンターテイメント) 制作報告会に参加した席で「下着を売る優柔不断なキャラクターだ。このキャラクターを演じてとても面白かったし、パクジニ、イギウと共にして気持ち良かった。」と話した。

チョハンソンは「甘い嘘」で、10年間片思いして来た運命の男イギウ(ミヌ)の心を捉える為に記憶喪失にかかった振りをする放送作家パクジニ(ジホ)の幼なじみで、彼女の記憶を戻す為にすべての力を注ぐ‘ドンシク’役を引き受けた。

チョハンソンは特に映画「オオカミの誘惑」「熱血男児」「マイニューパートナー」など、前作で見せて来た男らしさよりは、下着ホームショッピングを運営する優柔不断なキャラクターで出演、風変りな演技変身で注目されている。

チョハンソンは「これまでアクションをして怪我をし、重い映画をたくさんして来たが、ちょっと明るい役をしたかった。」と付け加えた。 一方、チョハンソンと同い年であるイギウは「パクジニの記憶喪失ショーにもて遊ばれるようになる純粋な照明デザイナー。」と冗談を言った後「パクジニ先輩と (チョ)ハンソンにちゃんとついて行くことが出来るだろうかと思って、この作品に出演するようになった。」と話し、座中に爆笑弾を抱かせた。

「甘い嘘」は10年間待って来た初恋の男に会う為に、‘記憶がない振りをしながら’ 嘘を始めたパクジニの振り返えることの出来ないハプニングを描いたロマンチックコミカル映画で、クリスマスを一週間後に控えた、来る12月 18日封切られる。

[映画「甘い嘘」を通じて前作とは違う風変りな演技変身を試みた俳優チョハンソン。写真 = クォンテワン記者 photo@mydaily.co.kr]

ナムアヌ記者 naw@mydaily.co.kr

[mydaily]2008-11-17 12:29:12

2008年11月11日

パクジニ-チョハンソン主演「甘い嘘」 12月18日封切り確定

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パクジニ・チョハンソン・イギウ主演のロマンチックコメディー「甘い嘘」(制作/CJ エンターテイメント、監督チョンジョンヒ)がティーザーポスターを公開し、12月 18日封切りを確定した。

「甘い嘘」は運命の相手を掴む為、記憶がないフリをして、ずるい偽装を始めた女とその女の嘘を取り囲んだ二人の男の話を描いたロマンチックコメディー。

劇中、パクジニは10年ぶりに偶然に会った初恋の人ミヌ(イギウ)を獲得する為に、記憶をなくしてしまったフリをしながら嘘を始める無茶で可愛らしいキャラクター、ジホを演じる。

今回のティーザーポスターでパクジニは、運命の相手を掴む為に投げた嘘が、雪だるまのように増す劇中状況とジホのキャラクターをピノキオというイメージで提示、耳目を集中させる。

映画「オオカミの誘惑」のチョハンソンは、記憶がないフリをするジホの記憶を自分勝手に再構成する幼馴染のドンシクに出演して本格的なロマンチックコメディーに挑戦、ジホの嘘にだまされる男ミノ役は「クラシック」「二人だ」のイギウが演じた。

「甘い嘘」は 12月 18日封切りする。

コギョンソク記者 kave@asiaeconomy.co.kr

[アジア経済]2008-10-31 14:18

2008年01月16日

パクジニ主演「記憶、喪失の時代」のキャスティング最終確定

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パクジニ主演の映画「記憶、喪失の時代」のキャスティングが最終確定した。

パクジニは去る2005年の映画「恋愛術師」以後、またロマンチックコメディーの女性主人公になった。

去年、映画「出会いの広場」「宮女」、ドラマ「銭の戦争」などで興行俳優に上がったパクジニは「‘記憶、喪失の時代’のシナリオに接するやいなや、独特で新鮮な素材と奇抜で新しいストーリーに惚れて、一気に出演を決めた。」と明らかにした。

パクジニはこの映画で、不発で終わった初恋の人を忘れられず、取り戻す為に不埒な詐欺劇を繰り広げる、放送局の娯楽番組作家ハンジホ役を引き受け、陽気で大ざっぱな魅力を発散する。ジホ(パクジニ)はミヌ(イギウ)の車に轢かれる事故を経験した後、後遺症で実際は記憶が喪失されなかったにもかかわらず、記憶がないフリをして彼の家で暮すようになる。ミヌの友達ドンシク(チョハンソン)がジホの詐欺劇に気付いて、コミカルな状況が起きる。

パクジニの相手役にはワンソナム、チョハンソンとイギウが連れ落指名された。 映画「オオカミの誘惑」のチョハンソンは、2006年の「熱血男児」で演技変身を試みたし、イギウはドラマ「不埒な女たち」と「このろくでなしの愛」などの作品を通じて、再発見という評価を受けた。

チョハンソンとイギウも、映画の常識を覆す奇抜な素材とがっちりしたストーリーに惚れたという裏話だ。

「記憶、喪失の時代」は1月末にクランクイン、秋に封切られる予定だ。

ホンジョンウォン記者 man@newsen.com

[newsen]2008-01-15 06:29:12

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